■ ページを作るしかないか ■ |
そうなんだよなあ、結局昔の写真のページを作るしかないんだ。
いや、できれば面倒なので作りたくなかったんだけど。。。
もしかしたら昔の写真も見たい、なんて人も一人くらいいるかもしれないので頑張りました。
20050829
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■ 昔の写真は ■ |
このまま写真へのリンクを足していけば、そのうち下の方に追いやられたリンクが機能を果たさなくなる。
既に解像度が低い方は、見れなくなってるのかもしれないなあ、ああ困った。
行き当たりばったりで作っちゃうと、こうゆう欠陥部分が少しずつ出てきてしまう。
さて、どうしたものか・・・。
20050826→20050828
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■ LINK ■ |
ルナルナや灰色にリンクしてくださっているサイトさんに、無断でリンク貼り返しました。
ウチみたいなサイトにリンクして頂いて、ありがとうございます。。。
分かる範囲での補足なので、漏れていたらコッソリ追加していきます。
20050820→2005825
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■ 好きって照れくさい ■ |
ウォーアイニィは、あなたを愛してる、っていう意味で、とても好きな言葉の一つ。
でもドッチかっていうと、言いたいというより言われたい。
だから「私はヒロイン」を書いた。
これ以上ないポップなメロディに乗せて、ヒロインになりたい女のコが歌うんだ。
ルナマリアの制服、結構モトコに似合ってる気がするんだけど、どうなんだろう。
制服がカワイイので、モトコもついでに可愛く見える。
写真は少ないけれど、楽しんでもらえると嬉しいなあ。
20050819
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■ ウォーアイニィ -私はヒロイン- ■ |
世界で一番のキスをしてね あなたの気持ちが伝わってくるわ
ドコにいたって聞こえてくるのよ あなたの囁きが胸に響くの
暑さでうなだれて 起き上がれなくなっても その大きな手に導かれて
世界で最高のキスをしてね あなたの吐息が心地いいわ
ドコにいたって忘れてないのよ あなたの背中に吸い込まれるの
緻密な計画は 無邪気な偶然のイタズラで 知らないところへ消えちゃった
世界で唯一のキスをしてね あなたの温もり感じてるわ
ドコにいたって見えてくるのよ あなたの笑顔が瞳に映るの
照れくさくて俯いて ちょっとよろけてみたら 肩がぶつかってまた照れて
こんな私でも ドラマのヒロインみたいになれるかな ねえ?聞いてる?
世界で一番のキスをしてね あなたの事しか見えてないわ
世界で最高のキスをしてね あなたの夢しか見たくないわ
世界で唯一のキスをしてね あなたの全てを愛しているわ
20050818
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■ カスタードクリーム ■ |
深夜に家を飛び出して 気の向くままに車を走らせた
お気に入りの曲を流して 誰もいない真っ直ぐな道を進むよ
時間に追われながら 過ごした日々にサヨナラしよう
君の囁きが波にさらわれた 追いかけてゆくよ どこまでも
続きは明日 夕暮れ時に カスタードクリームのように甘い時間過ごそう
深夜に家を飛び出した 街中の信号が青に変わってる
とびっきりの景色探して 雲一つ無い星空の下を進むよ
誰かに追われながら 過ごした日々にサヨナラしよう
君の微笑みも全部僕の物 追いかけてゆくよ どこまでも
続きは明日 夕暮れ時に カスタードクリームのように甘い時間過ごそう
空を横切るハミングバード 君が作るラズベリーパイ
カスタードクリームのように甘い時間過ごそう
20050817
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■ ハミングバード ■ |
クリーム色した空に 涙の数だけチョコレートコーディング
指の間からこぼれ落ちるよ 止められないコトを知って 君の心はウワノソラ
甘くて切ない恋の予感 プライドは捨てて
君が好きでしょうがない 君しか僕には見えてない 晴れた空
ハミングバード オトナになれない 僕のハートで 暖めてあげる
探そう四葉のクローバー 明日の向こうへラブアンドピース
恋をする度強くなれるよ 忘れられないコトもあって 君の視線は落ち着かない
甘くて切ない恋の予感 ベタベタになろう
君がいなくちゃ始まらない 君の他には何もいらない 晴れた空
ハミングバード オトナになれない 冷たいチェリーを 召し上がれ
ハミングバード オトナになれない 冷たいチェリーを 召し上がれ
ずっと止まらない恋の予感 二人だけで行こう
君がいるから楽しくて 君がいるから僕がいる 晴れた空
ハミングバード オトナになれない 僕のハートで 暖めてあげる
20050816
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■ ラズベリーパイ ■ |
なんだろう 君と行く
高く弾むバルーン いつか割れるけれど 今はもっと高く飛びたい
千年の時を越えて 出逢った不思議な音楽 合わせて踊ろう
なんだろう 君と行く
ラズベリーパイ 少しだけ刺激があって 少しだけ淋しさが混ざる
深い闇に向かって 突き進み続けた代償 踏みつけて行こう
捨て身の駆け引き 崩れる
知らない内に 離れてく
掴めなかった 夢もある
切なさの裏には 限りない愛 斜め上から見た 季節の変わり目
間近で感じる君は ラズベリーパイ おいしく食べてあげるよ
午後からは出かけよう 照りつける太陽に敬礼 吹き抜ける風に沿って
隣で眠る君は ラズベリーパイ おいしく食べてあげるよ
20050809→20050815
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■ HOPE ■ |
帰り道、遠くから盆踊りの音楽が、子供たちの笑い声と共に聞こえてくるんだ。
もうしばらく聞いてなかった懐かしい響きに、少し僕は泣いたのかもしれない。
どこに失くしてしまったのだろう、あの頃の想い。
変わらず僕の中にあると思ってた、だけどそうじゃなかったんだ。
知らない間に少しずつ僕の中から零れ落ちて消えたそれは、もう二度と取り戻せない。
盆踊りの音楽に合わせて、無邪気な笑顔で踊りたい。
あの頃のように。
季節が変わっても、たくさん歳を取っても、変わらずにいれたらいいのに。
20050804→20050808
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■ 夏の日に、君の色を想う ■ |
特別な事なんてなくてもいい ただ君がそこにいるだけで
構えていても転んでしまう だけどまた起き上がっていけるから
簡単な事だから笑ってほしい ただ君がそこにいるだけで
頑張っていても涙は流れる だけどほら僕が拭ってあげるから
思わず犯した間違いは 夜の闇に消えてゆく
一度は受け入れて すぐに拒んで
流れに乗り遅れたら スニーカーに履き替えて ゆっくり呼吸を整えて 追いかけてゆく準備はできてる
さあ 走るよ 晴れ渡った空に合図するよ 君の街まで
花火が君の笑顔を照らす そんな夏の日に 君の色を想うよ
20050730→20050803
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